まったり晴天

ゆっくりABあげつつ、WLめざしつつ、姉におちょくられつつ

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徒然なるままにネタ狩り(ぁ

まずはコレを見ていただこう



neta1


コイツが海賊短剣の登場によって完成を見たオートGX専用装備だ
無精錬の頭に加えイミュンマフラやエギラ靴辺りもいささか精錬値が足りないが、性能的には申し分ない(*・ω・))

今日はこれに加えてネタ狩りにチャレンジしてみようと思う
(既にオートGXそのものが半分ネタ



でわ早速本編に入らせてイタダコウ(*・ω・*)




neta2


「もきゅもきゅ(( ̄~; ̄))」


「京一郎さん!」
「ちょっとそろそろ着替えて貰えませんかw」

neta1


「むっちも早くカメラ用意して下さい」


「だっておなか減ったんだけど(*・З・)」
「むっちじゃないもん!ヽ(*`Д´)ノ」
「×むっち ○なっち」



(また始まったよ・・・)
「京一郎さんは現場に行ってください;」

「ざーたろめ
 もうカメラ探してあげないε=(。・`ω´・。)」


「だまれ小娘」
「ムキー!ヽ(*`Д´)ノ」












しばらくそのままでお待ち下さい









neta3

「なっちも落ち着いた所で、気を取り直して続けたいと思います」
「京一郎さん?」



「は~いコチラ京一郎だよ~(`・ω・´)」

neta3


「アンタまだ食ってたんですか;;」

(*・ω・))コクコク
 おいしいよ?」

「いいなぁ
 なっちも食べたい」



(お前ら・・・)

「リポートが終わったら好きなだけ買ってあげますから
 今だけは真面目にやってくれませんか(`・ω・´)」


(*・ω・))コクコク
(*・ω・))コクコク

(*・∀・)/ハーィ

(なんで僕が面倒見なくちゃいけないんだ・・・;;)


「まずは京一郎さん
 炭鉱の3階まで行ってください」
 





neta4

「ついたよさーくん(*・ω・*)」
「カメラカメラ・・・
 あ、見つけたよざーたろ(*´ω`*)」


(やっとマトモに進められそうだ・・・)
「そちらの状況は如何ですか?」


「ジメジメして家で焼いたクッキーがフニャフニャにしっけそうです!(`・ω・´)」
「まだ持ってきてたんですか!!」


「・・・・・」

「ポケットに入ってたりなんかしません!(`・ω・´)」

「いいないいな!」


(・・・スルーだ)

「えー、先日の配置変更から炭鉱の敷居がずいぶん上がりましたよね?」


「うん~、さっき1階にいたけど3階かと思っちゃった(ノ∀`*)」

「ええ、調査したところによると
 どうやら鉱山のモンスターが一部そちらに移住してしまっている様なんですよ」
「そこで、少しGXで以前のように通用するかを試して貰いたいんですよ」


(*・∀・)/ハーィ

neta7

(・・まあいいか)




グランドクロス!!!

neta8

「やったよさーくん∑(≧▽≦*)」

「HPは16000近くと随分高いですが、MDEFも低いのでどうやらあまり問題なさそうですね」
「では次の段階に行きましょう」


「まだやるの?(*´д`)」

「ただGXしに行くだけならこんな所には来ませんよ
 ここだからこそ出来る倒し方を試しに来たんですから」


「(*・ω・))コクコク
 教えて教えて!」



「はい
 新しくなった炭鉱にコンスタントはいませんでしたか?」


「こんすたんと?(・_ .*)」

「まあ、あの黒くもじゃもじゃした奴です」

「あー!いたいた!
 すぐ逃げちゃったけどね(*´ェ`*)ゞ」



「ではそれを自爆させて下さい」






neta9


「な、なんで!?
 僕が死んじゃったらどうするの!?」


「死なない君だから頼むんですよ
 よく聞いて下さいね」


「う、うん・・・(・ω・;)」

「簡単に言うと
 コンスタントの自爆を使ってモンスターを一網打尽にしてしまおうと言う事です」
「モンスターの自爆スキルは、発動した瞬間の“残りHPに相当する火属性ダメージ”を広範囲に与えるスキルで、ダメージを与えられることで発動態勢になります」


「(*・ω・))コクコク」

「その炭鉱にいるコンスタントはHP10000のタイプなので、自爆させればほぼ10000のダメージをモンスターも含め周りの全てに与える事が出来るでしょう」

「ねーさーくん」

「なんですか?」

「僕も10000も貰っちゃったら死んじゃうんだけど・・・:」

「大丈夫ですよw
 君が着ている服をよく見て下さい」


「セイントローブ・オブイフリート(*・ω・*)」

「それがあれば自爆のダメージは2500程度まで下がりますよ?
 それに君にはアスムがあるでしょう
 さらにその半分になるためやられる事はまずありません」


「そっかぁ~
 よぅし!(`・ω・´)」




neta10


「いたよさーくん!」

「反射ダメージを使って自爆させて下さい」



neta11


「おおー痛くない
 でもストーブが倒せないよさーくん
 2回も自爆されたくないんだけど・・・」


「あなたよくそれでプリになれましたね・・・」

「♪(〃⌒∇⌒)ゞ」

(褒めてねーよ)
「君にはLAがあるでしょう?
 それをストーブにかければ1回の自爆で倒せます」




neta12


「おおー(*・ω・*)」

「今回のリポートはここまでです
 京一郎さん、お疲れさまでした」




「きょーちゃん」

neta13


「あ、なっちだ
 やっほ~ヽ(´ー`)ノ」


「いつの間にっ!!」


「なっちにもクッキーちょうだい(*・ω・*)」

「クッキーは湿っちゃったけど
 ケーキあるよケーキ!∑(≧▽≦*)」


ヾ(*^▽^*)ノ

「ふっふっふw
 バッグの中にはまだまだお菓子が・・・(*-ω・)b」


neta14





(もう食い意地の張ったあの二人は放っておいて・・・)

「ご静聴ありがとうございます」
neta15









=スタッフ紹介=

neta16

左から

*恥ずかしがりさーくん
*血の滴る京一郎
*食いしんぼなっち

が、お送りしました(*´∇`*)ノシ
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